2007年4月17日 (火)

若い女性の性器整形増える

若い女性の性器整形増える
04月13日 17:45 [ 一般 | 国際 ]
メルボルン13日ー美容外科手術界の第一人者によれば、オーストラリア国内の若い女性の間で"膣の若返り"手術を受ける人が増えているという。

30年以上に渡って陰唇整形手術を行っている、シドニーベースの美容整形外科医Colin Moore(コリン・ムーア)医師は、13日にメルボルンで開催された全国美容医療協議会で、この10年間で小陰唇縮小手術を受ける女性のタイプに劇的な変化が見られると発表した。これまで、手術を受けていたは、ポールダンサーやストリッパーなど職業上の目的で整形を必要とする女性や、30代、40代の子持ちの主婦などが多かったのだが、最近は20代、30代の独身女性が増えてきているという。ムーア医師は、多くの若い女性は性交時に外陰部の形がパートナーの気分を左右すると考えているようで、また、自分自身で気に入ってないから手術を受けるという人もいると述べた。

90分間の手術費用は1万ドル。性的な神経終末を損なうことなく小陰唇が大陰唇と同じ高さになるようトリミングを行う。

専門家によれば、この手術は各種整形手術の中でも成長株であるが、国内でどれだけの女性が手術を受けているかを示す統計はないという。

ア メリカの統計では、2005年から2006年の1年間で同手術は30%、1000件増を示した。これには、アンダーヘアーを全て脱毛するブラジリアンワッ クスの流行が影響しているとも見られている。しかし、ムーア医師は、この20年間の文化的変化や態度変化を一般的に反映しているものだと話す。(AAP)
http://news.jams.tv/jlog/item/id-2406

日本では、アンダーヘアー剃るのってあまり一般的じゃないけど、欧米では結構普通にみな剃ってます。 そして、モデル(アダルト)さん達はかなり手術受けたり、ブリーチしたりしています。 女の子達は他人のアソコみて、比較したり出来ないから、色々不安に思っていたりする人が多いんじゃない?

興味ある人は、ここで見比べてみたら? 無料で写真見れるよ。 

| Aplausos para ese co

| | コメント (19) | トラックバック (2)

2007年4月 5日 (木)

泥んこ遊びは幸福感を増大する

どろんこ遊びは幸福感を増大する
(Dirt exposure 'boosts happiness':4月3日英語版配分)

英国の科学者達は、土にふれる事によって気分を良し、免疫システムの働 きを高められるかもしれない、と語っています

過去にも、普通に土の中にみられる「friendly(好意的な)」細菌によって、 肺腫瘍の患者達のクオリティ・オブ・ライフが改善された、という逸話が報 告されていす。

Bristol Universityに所属する著者達は「Neuroscience」誌で、同じ細菌 に曝されたマウスでは、脳の「幸福」化学物資で得有る「serotonin(セロ トニン)」が、より多く作り出されていた、と報告しています。

一般的に使われている抗うつ剤は、その脳内物質の量を増加させる事によっ て効果をもたらしているのです。

▼どろんこ遊び

「serotonin」の不足は、人間に見られるうつ状態に関連づけられています。

科学者達は、より多くの研究が「Mycobacteriumvaccae」という細菌が、 serotoninを作り出す神経細胞を活性化させるという、抗うつ薬としての特 性を持っているのかどうかを決定する為に、より多くの研究が必用とされて いるのだ、と語っています。

研究チームのリーダーであるChris・Lowry博士は、「これらの研究は、私達 の身体がどのように脳とコミュニケートしているのか、またなぜメンタル・ ヘルス(精神的な健康)を維持する為に健康な免疫システムが重要なのか、 という事を理解するのを助けてくれるのです」、と語っています。

「そのような結果は、私達みんなが、より多くの時間を土いじりをする事に 費やすべきでないのか、という事も考えさせるのです」

今回の研究では、免疫システムの不均衡によって、なぜうつ病のような気分 障害に傷つきやすい状態にするのか、という事について専門家達の理解を助 けるかもしれない、と彼は付け加えています。

▼気分と免疫と

カナダの研究者達も「serotonin」と気分と免疫との間の関連性について探 索を行っている所です。

Georgetown Universityの医療センターの研究チームは、最近「serotonin」 が免疫システムで重要な働きをしている細胞の間で受け渡されていて、その 化学物質が免疫反応を活性化させ得る能力を持っているという事を発見して います。

これは、「serotonin」がうつ状態にあり感染に弱くなる傾向を持っている 人々で、健康な免疫機能を回復するかもしれない、という事を示唆するもの なのです。

その反対に、「serotonin」と「serotonin」の量を増加させるように働く抗 うつ剤が、結果として免疫の働きを強め、身体が自らを攻撃する自己免疫疾 患の引き金となっているという可能性もありうるわけです。

その研究を率いたGerard・Ahernは、「現時点では、そのような薬物がどの ように免疫系に影響し得るのか、という事を私達はまだ知らないのです。で すから、本当に免疫体機能に対するserotoninの正常な役割を、はっきりさ せる必要があるのです」、と説明しています。


[科学ニュースあらかると]
http://www.mypress.jp/v2_writers/beep/story/?story_id=1590333

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月24日 (土)

皮で大切にね

こんな記事見つけたよ

包茎手術がむしろ男性の性機能を落とす、という調査結果が発表された。ソウル大学・金大植教授(キム・デシク、物理学)と中央(チュンアン)大学のバン・ミョンゴル教授(動物資源科学)は27日、30代の成人男性373人を対象に行なったアンケート調査の結果をまとめて発表した。

そのうち255人は20歳以降に包茎手術を受け、118人は包茎手術を受けていない。しかし、包茎手術を受けた人の20%が手術を受けた後「性生活の満足度が悪くなった」と回答しており、「良くなった」という人は6%(8人)にすぎなかった。満足度が落ちた理由には▽性的興奮の減少 ▽ぼっ起のときの苦痛▽曲がったり小さくなった性器--などが選ばれた。

また、包茎手術が早漏を予防するという通念とは異なり、手術を受けていない男性の性交時間(12分42秒)が、手術を受けた人(10分54秒)よりさらに長かった。99年に米国でも、女性を対象に(相手男性が包茎手術を受けているかどうかによる)性的満足度を調べたことがあるが、当時も今回と似たような結果だった。バン教授は「包茎手術は、男性の性器から、神経の末端が密集している包皮の33~50%を切り取るために、男女の性生活満足度が著しく減る」とした。

宗教的な理由から未成年者に包茎手術を受けさせるアラブ諸国のほかに、韓国とフィリピンだけが包茎手術を当然視している。今回の研究は、英国の泌尿器科学誌「British Medical Journal」の来年2月号に掲載される予定だ。


http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83141&servcode=40code=400

理由あって、包茎手術について調べてるけど、調べるほどにやらない方がいいと確信してます。 した方が良い正統な理由は1つもないのに対して、しない方が良い理由はたーくさんありました。 英語がわかる人はぜひ、わからない人もココ、チェックしてみて。http://www.circumstitions.com/reasonsnotto.html

38しないほうが良い理由がリストしてあります。

そして、老若男女問わずに読んでみてほしいのがこの本!

切ってはいけません! 日本人が知らない包茎の真実 Book 切ってはいけません! 日本人が知らない包茎の真実

著者:石川 英二
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

目から鱗な情報が盛りだくさんです。 思春期の男の子は勿論、国際結婚した女性(アメリカ、韓国、イスラムやユダヤ教徒)や男の子を持つ母親やプレママなど、特に読んでほしいです。 そして、女性の皆様、可愛そうな日本男児の間違えた意見を変えてあげるためにも、”皮で覆われた敏感なおチンチンが好き” と声を大にしていいましょう。 男性の皆様、皮で保護しておいた方があなたのパートナー(男女問わず)は喜びます。 絶対です。

近年の研究で、皮の部分には重要な神経が存在することがわかった。先っちょが圧迫などの強い感触に反応するのなら、皮の部分はソフトタッチ、軽い感触に反応するようにできているらしいという事が書かれています。 このため、敏感に反応して、イクのもコントロールできるのかな?

そしてこの上記のニュース。 事実、私の外国人の友人達もみな皮のある方が好きとのこと。 私も、ほんの片手で足りる経験から、皮ありに1票です。 お金をかけて切ったのに、感度が鈍った上に早くイクなんて、なんてこと! もったいない。 切ってはいけないし、丸出しにしておいてもいけません! 感度が鈍るのです。 弱い刺激が感じられなくなってしまいます。

 この本を読んで、考医学文献・Webを参照すれば,「包皮がムケたペニスは皮かぶりのペニスよりも上等だ」という通念は何ら根拠の無い「迷信」であると確認できます。
 著者の石川英二先生は,広島大学医学部卒で現在神戸市内の開業医。心身両面からのアプローチで,泌尿器に関わるトラブルの診療に取り組む他,性に関する情報を提供するライブラリや電話相談の開設など,悩める若者の為の活動を行い,神戸市立中央市民病院泌尿器の思春期外来も担当しているそうです。

 石川先生自ら「包皮は切除してはいけないと言うのだから,してはいけない事です。 

石川先生とは何の関係もありませんが、とても素晴らしい本の内容なので、多くの人に知ってほしいだけです。 勉強好きな人、良いセックスがしたい人、悩める男子も楽しめる本だと思います、が、女性に読んで頂きたい。 なぜなら、女性の意見が男性の意見を左右する事間違いなしだからです。 日本では、あまり比べるチャンスがありませんが。 意見のある女性はいますか? アンケートを取って見たいなぁと、常々思っております。

この本を出版すれば,医院経営の点では損することばかりで,何ら得になりません。 商魂に無縁で,医師の使命に忠実です。  日本人が正しい知識を持ち、それを広めるために、この本がこベストセラーになるように”皮で保護されたおチンチン大好き” の女性が増えるように、皆様よろしくね。

| | コメント (0)